ゲイ出会い~中学2年の思い出~

公開日:  最終更新日:2014/08/29

あれは忘れもしない中学2年の夏休み。
当時独身の25歳くらいの先生の家にみんなで遊びに行くことになってテレビゲームや、スイカ割り、川に遊びに行ったりして1日満喫してさあ帰ろうというときになっていきなりの台風が押し寄せてきて結局先生の家に急遽一泊することに。

お泊りは先生と僕らは別の部屋だったんだけど夜トイレに起きたときになんか気になって先生の部屋を除いてみたら先生パンツ一丁で寝てたんでちょっといたずら気味にそのパンツの上に頭を乗せて枕代わりにしてぐりぐりしてたらすぐに先生のアソコが固くなってきた。
固くなってきた上から先生のを手でもんでいると

「うーん・・・」

と起きそうだったのでこれはまずいと思って逃げようとしたら

「まてよ」

と言って引き止められた。

「こんなにしておいて中途半端なことするなよ?来い」

そう言って布団に引き寄せられて今度は僕のアソコを揉みしだかれた。

「なんだ固くなってるじゃないか」
「恥ずかしいです先生」
「そうか、恥ずかしいなら先生は脱ぐからな。お前も脱げ」

一緒に脱いで全裸になったときにまじまじと見た先生のアソコはでかくてエロかった。

「舐めてごらん」

先生に言われるまま、僕は先生のアソコをくわえた。
味はよくわからなかった。でもなんだかすごく恥ずかしいことをしているってことはよくわかった。

「っ・・・いいぞ・・・もっとなめてくれるか」
「んぐちゅぱちゅぱじゅるっ!!じゅじゅぼ!!」
「っ・・・激しいな・・・でもいいぞもっとだ」
「じゅっぽじゅっぽじゅっぽ!!!」
「ああっい・・・イク!!」
「ん!!んーーーーー!!ぷはぁ」

先生は僕の口の中に苦いような甘いような、白い液体を大量に発射した。
さすがに飲み込むことはできなかったけれど、その時に頭を先生がなででくれてすごく嬉しかったのは覚えています。
その先生とは今でもたまに一緒に楽しんでいます。

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