ゲイ出会い~野球部のダイキ<後編>~

公開日:  最終更新日:2014/08/29

ダイキとはあれかちょくちょく口でお互いやりあっていた
そうやって数ヶ月が過ぎたところ

「なあ、3Pに興味ねえ?」
「は?」

いきなりだった。
ダイキ曰くいい出会い系があるみたいで3P募集したら何人か返事があったらしい。

「ちょっと怖いな・・」
「大丈夫だって」

そんなやり取りをしつつ、近所で発展場へと到着。
現れた相手は190センチはあろうかという巨漢。
結構びびってる俺に対してダイキは興奮気味だった。

「はぁはぁすげえなお前ビンビンじゃねえか」
「まだまだイケるっす」

ダイキは自分のモノをしゃぶる巨漢の男にもう2発出したのにまだギンギン。
相変わらずだった。
と、手持ち無沙汰になってる俺に気づいたのか巨漢の男が

「おい俺のケツに入れてくれよ」

と誘ってきた。
男のケツをこんなに正面からまじまじ見るのは初めてだったかもしれない。
俺は言われるがまま、巨漢のケツに挿入した。

「おおお・・・」
「いいじゃねえかもっと激しく動いていいぞ」

ダイキのアレをしゃぶる巨漢の男のケツに入れる俺・・・初めての経験にすぐ果ててしまいそうだった。

「うっ!」

ドクドクと男の中に注ぎ込んだ俺と同じくらいにダイキも男の口にドクドクと注ぎ込む。

「はぁはぁ」
「お前らすげえな。もっとやろうぜ。」

その日は結局誰がどこに何回出したのかわからないくらい、やりまくった。
3Pに抵抗があったのなんて忘れてまたダイキと一緒に相手を探してる俺がいたのは言うまでもない。

サムライスタイル
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