ゲイ出会い~毛深いおじさまとの濃厚セックス~

公開日: 

俺は22歳の新人営業サラリーマン。
夏のこの時期、腕まくりした先輩の毛深い腕が気になってしかたなかった。
ゲイに目覚めたのは12歳の頃で、おじさんの毛深い腕が大好きで小さいころからその腕毛をさわさわするのが大好きだった。
大人の目には可愛く写っていたかもしれないが、実際腕毛を見て俺はビンビンに勃起していた。

悶々とした毎日が続いたのでこの前雑誌で見たサイトに登録をしてみた。

中高年から熟年までの出会い
★☆★大人の出会い広場★☆★
MEN'S G-plan
口コミ

幾つか登録してみようかと思ったが、一番オヤジ臭そうな広告のこのサイトにした。

登録してすぐにアポは来たけど若いやつらばかりだったので遠慮した。
自分で検索して見ると毛深いオヤジ臭い男が大量にHIT。
これは‥・と思いながらじっくり選んで1人の人に決めた。
タクヤさんという人で45歳の独身。
写メもかなり腕が太くて毛が濃かった。まさに理想だった。

初めてメールしてから10分後、タクヤさんから連絡がきた。
どうやら今は相手もいないし一緒に楽しみたいから会わないか?という内容で俺は興奮しながらも住まいを教えて近くまで来てもらうことにした。

会うのはすんなりと会うことができた。
とりあえず少し話をしてからホテルへ。
タクヤさんはかなり濃厚なセックスが好きだそうで俺も期待をしてしまっていた。

ホテルにはいるやいなや、ベッドに押し倒されてメチャクチャにキスされた。
それはもう唇だけじゃなく耳たぶから首筋からじっくりねっとりと10分以上かけてキスされた。
こんな濃厚なキスは初めてだ。
さらに耳の穴にまで舌を入れられた。
そんな場所が感じるのか?と思うかもしれないが実際ゾクゾクする感じで頭はどうにかなってしまいそうだった。

そのまま服を脱がされて思うがままにキスの続きを。
今度は乳首から腹、脇などちょっとくすぐったいと思うようなところを我慢できるくらいのところで刺激するからたまらない。思わず俺も声が出てしまう。

「ああっ・・・あっ」

「いい声が出てきたな。でもまだ触らないからな」

もう既にアソコはギンギンになっていたのにまったくそこに触らず全身を愛撫するという焦らしプレイでもう先走り汁がありえないほどダラダラだった。

「ああ・・・もう」

「ん?」

「アソコ・・・触って欲しいです」

「よし」

俺のその言葉を待っていたかのようにアソコを鷲掴みにされ、先っぽを愛撫された。
それまで我慢してたのが一気に刺激され、もうイキそうになってた。

「ああ・・イク」

「いいぞ、思い切りだせ」

「ああっ!!」

ドピュ!!ビュビュビュ!!

上に乗っかっているタクヤさんの腹に思い切りぶちまけてしまった。
タクヤさんはその精子を指で救うと自分のアソコに塗りたくって俺にしごかせた。

「じゃあ今度は俺を気持ちよくしてくれよ」

こんな風にして攻守交代しながら3時間以上。楽しませてもらった。
今でも彼とは良いセフレの関係を築いている。

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

コメントは受け付けていません。

PAGE TOP ↑
  プロフィール  PR:無料HP  妙高自動車学校  料理 専門学校  格安の20インチタイヤ  中古ホイール 大阪  タイヤ ストリーム 格安  ボーカル 専門学校  コスモ  翡翠  心理 東京 大学  イーキャピタル 投資顧問  RX-7 中古  マンションリノベーション