ゲイ出会い~先輩~

公開日:  最終更新日:2014/08/29

出会い系にハマってもう3年くらい。
普通の出会いには飽きてしまって俺は専ら会うときには物陰に隠れてもらって相手から襲ってもらうレイプ体験のような感じでいつも相手と楽しんでいた。もちろん、初めての相手にもお願いした。これが刺激は抜群でもの凄く興奮する。今日も2週間前にサイトで知り合った俺よりちょっと年上のサラリーマンとの約束だった。

この日のシチュエーションは車で待っていて、乗っけた相手にいきなり襲われるっていうものだった。

時間は約束の21時。
俺は駐車場の奥のほうで車の中で待っていた。
するとすぐさま

コンコン

と車の窓を叩く音、そして俺はおもむろにドアを開けた。

「え」

「あれ?」

会社の先輩だった(仮にB先輩とする)

B先輩「あれ・・・お前」

俺「もしかして先輩そっちなんですか?」

B先輩「お前だったのか~」

正直初めてのシチュエーションでどうしたらいいのかわからなかった。
風俗を呼んだら知り合いが来るってこんな気分なんだろうか?

とまどいつつも先輩は俺の車の中に。
きまずい空気が流れる。

俺「先輩いつからこういうのしてたんですか?」
B先輩「5年くらい前から・・・」
俺「ごっ・・・」

ベテランだった。

先輩とは正直1年ほどの付き合いだ。飲み会でも率先して盛り上げたり営業もガンガン行く体育会系を地で行くような人だった。正直、嫌いじゃないけどこういう対象としては見た事がなかった。

ただ、相手がゲイとわかるととたんに意識してしまってヤバイ。

俺「先輩、ガタイいいっすよね」
B先輩「まあこれと元気がとりえだからな」

そんな風に他愛の無い会話してたらB先輩はいきなり俺にキスしてきた。

B先輩「正直俺、気になってたんだよ」
俺「えっ?」

いきなりでちょっと頭が真っ白になってしまった。
いつもこんな風にいきなり襲われるのが快感だったのに今は何か別の快感が俺を支配してきた。

そのまま先輩に車の中で押し倒されて何度もキスされた。
もちろん股間に手が伸びてきた。

B先輩「もう固くなってる。」
俺「はい。」

俺の意思を確認するように深くキスを再度した後にチャックを下ろされた。
俺の先走り汁がタラタラなのが自分でもわかる。
静かな駐車場だったけど先輩が俺のを触ると

ヌチャ

という音が聞こえた。

俺「ああ・・・先輩」
B先輩「気持ちよくしてやるよ」

しばらく手でしごいたあとに先輩はその口でしてくれた。
ズリュ!クチュ!!ジュポジュポ!!
いつも見てる先輩が俺のをしゃぶっているというありえないシチュエーションに興奮して俺はあまりの気持ちよさに口の中で果ててしまった。

B先輩「お前出すぎだそ(笑)」
俺「それくらい気持ちよかったってことです(笑)」

その次の日からも先輩とは普通に仕事をしてる。
でも唯一変わったことは俺と先輩が毎日一緒に帰るようになったことだ。

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