ゲイ出会い~先生と僕~

公開日:  最終更新日:2014/08/29

「先生!そんなところ舐めたら汚いよ!」

「大丈夫だよ。おとなしくしていなさい」

・・・

中学1年生の時に僕は先生に襲われました。
当時そういう疑惑があったわけでもなく至って良い先生でした。
それはある日、台風が起きて学校で親の迎えを待っているとき僕だけ親が遅かったので宿直室で先生と一緒に過ごしていたんです。

「先生とちょっと遊ぼうか?」

先生は色んな遊びを知っていて話も面白くてとても好きだった。
あと先生の入れるお茶は学校でも評判だった。
お茶とお菓子をくれて、僕が退屈しないように色々気を使ってくれました。
そのときは学生服(学ラン)だったんだけどそのまま寝てしまっていました。
ふと気がつくとなんだか股間のほうがむずむずする。

なんと、先生が僕のチャックを開けようとしているではないか!

思わずとっさに起きようとしたけどなんだかその手つきと、当時オナニーを覚えたてだった僕の股間は

「他人に性器を触られる」

ということに対して非常に興味があったのだ。
ゆっくり空けられるチャック。
そして先生が指先で亀頭を触り始める。

「ん・・・」

寝返りをうつフリをして少し腰を先生に近づけてみた僕。
今思えば完全に先生を誘っていた。

敏感な僕のアソコは他人に触られるということですぐに勃起していた。
そんな僕のアソコの皮をゆっくりむきはじめる先生。
まだあまり慣れてなかったがむかれることに対してゾクゾクしてきた。

僕の亀頭があらわになった時に先生の吐息を亀頭に感じた。

・・・吐息?

「チュパチュパ」

初めてフェラチオされた瞬間でした。
これにはさすがに「あっ!」と声が出たがもう勢いがついてしまったのか先生は辞める気配はない。

「先生!そんなところ舐めたら汚いよ!」

「大丈夫だよ。おとなしくしていなさい」

当時から体がほそかった僕はガタイのいい先生に押さえつけられてそのまま数分ずっとフェラされた。
自分でシゴいたときと全然感覚が違う。思わず腰が動いてしまった。

「だめだよ先生!でるよ!」

「ん!イキなさい!」

「いいい・・・イク!」

ありったけの精子が先生の口の中に注ぎ込まれた。
でも出したあともまだ勃起が収まらない。
そのまま先生はティッシュで拭いてくれました。

「いいかい、これは二人の秘密だからね。誰にもいっちゃダメだよ」

帰宅してからも頭の中は先生のことでいっぱいだった。
その時の僕は今まで人生で感じたことのない快感を与えてくれた先生のことを思いながら何回も何回もその夜にオナニーをしました。
今思うと、お茶か何かに睡眠薬が入ってたのかもしれません。

・・・・・

今、僕は中学校の教師をしています。
教師としての経験もそれなりに積んできました。
今夜は台風。
そして宿直室にいつも目をつけていたあの子を呼ぶのです。

「先生とちょっと遊ぼうか?」

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