ゲイ出会い~年下好きの料亭経営者~

公開日:  最終更新日:2014/08/28

私は51歳。
自慢じゃないが料亭を経営している。
最近経営も落ち着いてきたので携帯サイトを使って自分の好みの若いゲイを探す日々が続いていた。

けれど失敗ばかり!
直前で約束をドタキャンしたり、用事ができたり、本当に一時期もうやめようと思った。
だがそんな時一人妙に情熱的な子と知り合ったのだ。

彼の名はまもる。
23歳でケツがプリッとしているらしく写真もかなり良かった。

「けどやっぱり約束しても来ないんだろうな・・・」

そんな風に思いつつ待ち合わせ当日。
かなりわかりやすい場所で車を停めていると。
車のドアをコンコンと叩く音がする。

まもる君だった。

この時は私のほうがびっくりしていたと思う(笑)
さっそくまもる君と発展場へ向かうことに。
彼はかなりのドMで車の中でも私に調教されたいということをしきりに言っていたので交差点で車を止めているときにドライブ中のフェラをしてもらった。かなりのスリルがあったからだろうか?最近は元気のなかった私のアレもいつもよりも敏感だった気がする。

発展場について、早速部屋へ。
まもる君はもうさっきのフェラで目がとろんとして受け入れ体制はバッチリだった。

彼が希望するアナル調教を私は自分のフルコースというべきテクニックを使って実践した。
アナルを洗浄するのも初めてだったらしく、綺麗になったアナルに指を挿入したら初々しい反応で「ん・・・」と可愛い声が漏れていた。
私はアナルにゼリーを注入するのが好きだ。
このゼリーをアナルから噴射させながらいただくのだ。ちょっとスカトロっぽいけれどこれが好きなんだ。まもる君も快く了承してくれた。

ブリュッ!ブリュリュ!!

なれない体制でありながら少しずつアナルから噴射されるゼリーに私は興奮して口をつけた。
同時にまもる君のアレも刺激し始めてアナルにも指を入れて刺激した。
段々膝がガクガクしてくるまもる君の反応を見る度にもっと気持ちよくさせてやりたい、そんな想いでいっぱいになってしまう。
夢中でやっているうちにまもる君が「もうダメです・・・でます・・・で・・・ウッ!」
見事に飛んだ精子はかなりの量だった。
この後二人でお茶を飲んだり話をした。
この1回では終わりたくないというのでまた次に会う約束をしています。
出会いというのは何歳になってもあきらめてはいけないのですね。

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