【ゲイに目覚めた理由】それは彼女(ニューハーフ)との出会いだった…(セックス編)

公開日:  最終更新日:2014/08/28

ホテルに到着…。
まずは二人でお風呂に入ろうと決めた。そこでお互い服を脱ぐ。彼女の体が露わになる。可愛い下着に…可愛くないモノがはみ出している…。俺はふと我に帰る。(そうだった。彼女はもともと男の人なんだった。)

そう思うと、俺は初めて男とのプレイになるのだが、正直言って不安を隠せない。

彼女はそんな俺を見てこう言った。
「もしかしてニューハーフは…初めて?」

俺はその言葉に縦に首を振る。

「大丈夫。ゆっくり慣れていけばいいと思うよ?」

彼女はゆっくりと俺の体を抱きしめる。耳元で聞こえる吐息、首筋から香る甘い匂い。俺の理性が壊れるまで、そんなに時間はかからなかった。
「●●さん!俺、我慢できないよ!!」

そう言って彼女を強引にベッドに押し倒す。そのままキス。口の中で激しく舌をかき回す。
「あっ…待って…!お風呂は…あんっ!!」

彼女の声が耳に聞こえる度に俺の下半身はギンギンになっていく。
「今すぐにでも●●さんと1つになりたい!●●さんの汗、匂い、全部俺のモノにしたい!」

俺は●●さんの露わになった素肌を舐めまわす。下半身に行くにつれ彼女のモノも大きく、そして硬くなっている。俺は彼女の全てを愛したい、その一心で彼女のモノを咥えた。

初めて咥えた男のチンポ。俺は必死のあまり歯が彼女のチンポに当たり、
「痛いっ!ちょっと待って!歯が当たってる!!」

そう言われてはっ!?と我に返った。
「私がお手本見せてあげるね?」

彼女は俺のチンポを優しく舌先で舐め始めた。亀頭の割れ目をじわじわと攻める。それからカリの部分。そして裏筋。玉まで行くと今度はゆっくりだが一気に亀頭の先まで舌で舐め上がってくる。俺は今まで女にフェラチオをしてもらったことはあったが、こんなに気持ちよくされたことがない。
そんなことを考えていると彼女はこう言った。
「ふふ、もともと私も男だからね。気持ち良い場所はわかるよ♪」

俺はその言葉に納得した。

優しく舐められ続けてイキそうになる。でもその先も知りたい。俺はゆっくりと彼女の股の間に顔を持って行きシックスナインの体制になる。彼女がやったように俺も彼女のチンポに優しくフェラチオをした。

亀頭の先から溢れだす我慢汁。舌の上で味わう初めての味に最初は戸惑ったものの、彼女の愛液だと思うだけで俺のチンポからドクドクと我慢汁が溢れだす。

彼女がムクリと起き上がり、俺の上に跨ってきた。
「本当は洗浄してからの方がいいんだけど、もう我慢できないよ…」

そう言うと彼女は俺のチンポを握り、自分のアナルにグチュ…ヌチュ…と音を出しながら挿入する。初めてのアナルの中に俺は(締りがいい…。これじゃあすぐにでもイッてしまう…)と思った。
まさかこんなにも気持ちがいいものだと知らなかった。彼女も身をくねらせ激しく声を出す。

「あっ!!あんっ!!チンポ硬くて私の奥まで…あっ!!気持ち…いっ!!」

その声のせいか、俺はもうだめだと自らも腰を激しく振った!
「●●さん!俺…はぁはぁ…、俺!イク!!」

「キテッ!!中に全部出して!!!私もイクーーーーッ!!!」

●●さんの中に思い切り出す俺。そして彼女もチンポの先から一気に俺の体に向けて射精した…。
アナルあらチンポを抜き、綺麗に舐める彼女。俺はこんな最高な彼女を持つことが出来て、今は毎晩のように彼女とのセックスライフを楽しんでいる。

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