ゲイ体験談~アナル調教~

公開日:  最終更新日:2014/08/29

先日、出会い系サイトで知り合った日本料理店のオーナーさんとアナル調教プレイを楽しみました。
それだけなら普通の出来事なんです。

でもこの夏これほどの体験をするとは思いませんでした。

・・・

そのオーナーさんとはもう会うのは10回以上で、何度も何度も楽しみました。
非常に気さくな方で人となりもいいしかなり年上でしたが僕は好意を抱いていました。

帰りの山道、車で移動中急にもよおしてきたとのことでオーナーは路肩に車を止めて出ていきました。
すぐ戻るだろう、と思っていたのですが何分経っても戻ってこない。
さすがにおかしいなと思って自分も車を下りて探してみたけど見当たらない。

「どうしたんだろう・・・」

不安になりながらも車を放っておくことはできないのでそのまま助手席で待っていました。
時間にして深夜1時を回っていたのでさすがに眠くなってきて、寝てしまったのですが物音で目がさめました。

半分寝ているような状態で僕は自分の股間を誰かがいじっていることに気づきました。

「ああ・・戻ってきたのか・・・またヤりたいのかな・・」

そんな風に思っていたらアソコに温かい感触が。フェラチオでした。
しかも手つきがいやらしくて胸から首筋のあたりをさすりまくってくる。
ちょっとだけ首を締めるような感じで手をあてがわれて、でもそのちょっと息苦しいのが眠いのと混じって気持よくなってきて、半分寝てる状態でこんなことされるのも悪くないな・・・と思いながら少しだけ腰を動かしたりして、口の中に一発発射。その後飲み込む音が聞こえました。

「眠いけど気持ちいいな・・・あれ?」

ふと気が付くと誰もいなかったのです。

そのすぐあとに

「いやーおまたせ」

オーナーがドアを空けて入ってきました。

「あれ?今僕のアソコフェラしてませんでした?」

「えっ?お前まだやってほしいの?もう今度にしたらどう?(笑)」

「・・・」

確かに誰かいました。
でもあれは夢だったのかな?
僕のアソコは確かに射精していた後の感覚が残ってました。
そこで思ったんです。

「ああ・・・これが夢精か・・・」

そして帰宅して風呂に入ろうとしました。

服を脱いで洗面所の鏡に向き合ったとき

僕は

思わず

血の気が引いたのです

お風呂の鏡に写った僕の首筋に

はっきりと首を締めるような

手形がついていたのです

サムライスタイル
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MEN'S G-plan

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