ゲイ体験談~スーツリーマンの恥辱営業~

公開日: 

俺は営業課で日に多い時は飛び込み営業もしている。
この日は午前中の商談が上手く進み、少し時間ができた。

♪♪♪

俺の携帯が鳴る。相手は○○商事の須藤さん(仮名)だった。

「やあ、今時間あるかね?」

「ありますが今営業に出ていて○○にいるんですが」

「ちょうどいいじゃないか、私は30分ほどで行けるから・・・わかるね?」

「はい、でも1時間くらいしか取れないですよ?」

というやりとりの後、須藤さんと合流。
この人は学生時代の先輩で営業に行った先で偶然再会した。
先輩は一つの会社を立ち上げていてベンチャーとして結構な成績をあげていた。

当然、先輩も俺もゲイだった。
スーツ姿のまま、会社の須藤さんの部屋、つまり社長室で行為に及ぶのはもはや当然だった。

それから俺のお得意さんとして須藤さんはずっと良くしてくれている。
俺の会社にとってもわりと大口の取引先になった。
だがその代わりに2週間1度ペースでこうして須藤さんの性欲処理をしている。

「ん・・・むっ・・・ハァ・・・」

「へえ会う度にどんどん感じてくる乳首になっているね?」

「須藤さんこそ・・・あっ・・・毎回俺の感じるところを探して・・・ああっ」

2週間に1度というペースが微妙にやきもきさせて俺の興奮をさらに掻き立てる。
学生時代はまだお互いに何もしらずにヤっていたが、お互いに経験を積んできた大人同士、楽しみ方はかなり広がっていた。

「じゃあ、入れるよ」

「はい」

ズプ・・・という表現が良く似合う。
須藤さんの股間のモノはかなり長い。奥まで突かれると気がおかしくなりそうだ。

「ああっ!でかい・・・」

「わかりきったことを・・・」

ヌプッ!ズプッ!
ビジネスホテルの一室でいやらしい音が響き渡る。

ズリュッ!!ヌチャ!!
出るはずのない愛液のようなものと須藤さんの先走り、そして唾液が混じったもので滑りがよくなってさらにピストンが激しくなる。

ヌプッ!ジュボッ!!
俺は激しく押し寄せてくる快感の波に足がじんじんとしてきた。

「ああ・・気持ちいいです」

「うっ!イクぞ!」

須藤さんの大量の精液は俺のケツにたっぷり注ぎ込まれた。

「今日もありがとうな。」

「いいえ」

「そうだ今度の企画、君のところでやらせてもらうよ。」

「ありがとうございます。」

かなり大きな仕事のようだ。
俺の営業ノルマ今月達成しちゃったかも。

・・・これって別にずるくないですよね?

サムライスタイル
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