ゲイ体験談~家庭教師~

公開日:  最終更新日:2014/08/29

家庭教師。
どことなく甘美な響きのその職業に僕は憧れていた。
よくアダルトビデオとかであるように部屋で勉強を教えているうちに・・・っていう展開は実は殆ど無い(笑)
というか相手は小学生だ(笑)

この日は小学生5年生の算数と社会を教えていた。
時間にして3時間くらい。
バイト代も安いけど楽しくやってます。

「おーやってるな!」

いきなり声をかけてきたのはその子の父親で、僕から見てかなり魅力的でたまらない胸板をしていた。
実はバイトに入るときに一度会ってからどうしてもまた会いたくて密かにチャンスを狙っていたのだ。

「あ、どうもです」

「いつも悪いね~どう?ウチの坊は」

「ええ、凄く物覚えがいいのでこっちも助かりますよ」

「ハッハッハ!!だろ!?俺に似たんだな!!ハハハ!」

かなり豪快な人で思い立つ→即行動のようだ。
実はもう2,3回趣味のバイクに誘われてツーリングもしたことがある。
さすがに子供連れてでは気軽にできないってことで一緒にツーリングできるのが嬉しいらしい。

・・・・

ある日。

その子の父親と一緒にツーリングの約束をして、一緒に山道を走っているときに急に尿意をもよおしたのでちょっと行儀が悪いが道端で立ちションをした。
その時、父親がいきなり隣によってきて

「俺も」

と言ってチャックをあけて股間のあれをとりだした。

ブルンという音がするかのように出てきたイチモツはかなりデカかった。
僕は思わず見入ってしまったんだがそんな見入ってる僕に

「なあ、お前男好きだろ?」

「えっ?」

バレていた。
確かにそれまでにスキンシップを図られたときに勃起してたりしていたがバレていたのだろうか?それとも胸板をいつも凝視していたからだろうか?
そんな色々な考えが頭をぐるぐると巡っていたがアソコを触られてからはもう頭が真っ白になった。

「実は前からお前のこと狙ってたんだ」

互いにそれ以上の言葉を交わすことも無く僕のアソコはしゃぶられて、口の中にたっぷり注ぎ込んでしまった。その後もちろんお返しで口で一生懸命奉仕した。ものすごく大きくて喉にあたって、初めての経験だった。

・・・・・

あの出来事以来「ツーリングに行く」ということが二人の合言葉になってしまった。
ふと考えたんだけど、これって不倫になるんだろうか(笑)

サムライスタイル
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