ゲイ体験談~軽音楽部の小野先輩~

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高校生活が始まって部活はどこに入ろうか思ってた時に、たまたまもともと知ってた小野先輩に誘われて軽音楽部(但し、正確には人数が足りないので同好会扱い)に入部して体験した出来事です。

俺自身初心者だったのでギターというものを触ったことも無く・・・ただコードさえ覚えたらまずは何とかなるって言われて結構一生懸命練習しました。
なんで一生懸命になったかって言うとその小野先輩、ギターもできればピアノもできて、さらにドラムもできて挙句の果てにサックスを演奏することが出来るっていう俺からしてみればすごい憧れの人だったんです。両親が音楽関係の仕事しているらしく、自然とそういう音楽に触れる環境にあったようです。

俺がギターのコードを間違ってる時に後ろから手を添えて修正してくれるんですが、もうこれがドキドキでした。
ウチの学校は別に髪型の規定とかなかったんですけど小野先輩は常に丸刈りでそこがまた俺の好みで興奮してしまいました。

ある日、ずっと残って練習している時小野先輩と二人でギターとドラムで合わせてました。
ベースがいないからちょっと締まらないけど楽しい時間でした。
途中で小野先輩が

「悪い、ちょっと電話してくるよ」

と言ったので待っていたのですが

そのとき俺の心に魔が差したんです。
ドラムをするときに座っていた椅子・・・まだあたたかい・・・
俺はその椅子に顔を埋めてあたたかさを感じてました。
人から見たら変態そのものです。
でもその変態だと思われるんじゃないかって思うスリルが逆に興奮に繋がってしまいました。

もちろんここで小野先輩が戻ってきて目撃・・・でも良かったのですがこの日は何も無く帰宅。
その因るに小野先輩から電話かかってきてちょっとドキッとしましたが、ギターの弦を買いに行くということで明日一緒に小野先輩と出かけることに。

男同士で出かけることなんて普段いくらでもあるのに、小野先輩とは何故か非常にドキドキしてしまいました。
買い物はすぐに終わったんですがその後小野先輩に家に来ないか?と誘われてさらにドキドキ。

家は一戸建ての結構大きい家で防音の部屋もあり、さすが音楽一家だなあという家でした。

「ちょっと合わせる?」

防音の部屋で一緒に何曲か練習をしました。

その後小野先輩の部屋で一緒に色々話をしてるとだんだん先輩が近づいてくるんです。
明らかに近い。
え、これって‥・と思っていると
がばっ!と馬乗りになった状態で先輩が上から覆いかぶさってきました。

「ちょ?センパ・・・イ・・・」

「悪い、もう我慢できなくて」

何か言おうとしてもすでに口はキスされて塞がれてました。
キスされながら手探りで股間を弄られ、俺のアソコはもう硬くなってしまいました。

「ずっと、誘いたかった・・・見てたよ。俺がいないときに・・・ね?」

見られてた。でもその事実よりいま先輩にだかれてる事実が嬉しくて全部先輩を受け入れてしまった。
まだ経験とかなかったけどお互いに本能で相手の性器をシゴキあってイった。
2回目はフェラ、フェラは初めてだったけどAVの知識をフル回転させてがんばった。
先輩のが口の中に出た時、すげー満足感がこみ上げてきました。

「ごめん、なんかいきなりで」

「いや、いいんです。嬉しかったです」

聞けば先輩は昔から俺のことを結構気に入ってくれてたらしい。
俺がゲイとも知らずにもやもやしてたけどあの日椅子に顔をうずめてるのを見て決心したそうだ。
でもどちらにしても変態だとは思われたらしい(笑)

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