ゲイ体験談~公園での出会い2~

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「え、寝てもいいってもう遅いよ?」

「泊まってもいいし・・・」

超好みのかわいい系の少年と知り合って数ヶ月。
彼が泊まってもいいと言った。

信頼はあるのかな・・・でも僕がゲイだっていうこと気づいてるのかな・・・

そんな気持ちが色々ぐるぐる頭の中を駆け巡っていたけど僕は冷静に

「ありがとう、じゃあ寝かせてもらおうかな」

と言って彼のベッドに座ってた状態から横になった。

ベッドに染み付いている彼のにおい、すごくいい。
男なのになんでこんないいにおいがするんだ・・・そう思いながら片付けをしている彼を見ていると
結構食べたからうとうとしてきていつの間にか寝てしまった。

真夜中

僕はふと目が覚めたんだけどなんだかHな夢を見ていたような気がしていた。
仰向けで寝ている僕の股間を誰かがいじってる。
この場合の誰か、って一人しかいないんですけど・・・

そう、彼だった。

こともあろうにゆっくりとチャックをおろそうとしていた。
でも僕はちょっと意地悪してやろうと思い、少し寝返りをうつふりをした。

すると彼はベッドのしたで寝た振りを始めた。

その姿があまりにもカワイイのでまた彼がさわり始めるまで待っていた。

しばらくするとまたチャックを下げようして、手を伸ばしてきた。
僕は様子を見ようとしばらくおとなしくしてるとズボンの中のトランクスの上からアソコを触り初めた。
すごくぎこちない。でもそのぎこちなさがたまらない。
もっとして欲しいと思ったがここで気づいてしまっては彼もやめてしまうかもしれない。
僕はもう一度寝返りをうつふりをして彼を遠ざけ、寝ぼけたふりをしてわざとトランクスの前からアソコを取り出して仰向けになった。

ここからさらに彼の行動はエスカレートしていきます(続く)

サムライスタイル
イケメンカフェ
MEN'S G-plan

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