ゲイ体験談~サウナでの出来事~

公開日: 

近所に発展場として噂のサウナがある。
そこはいわゆる小部屋がいくつもあってそこで横になっているとケツを掘りに色々な人が訪れるというシステムだ。
性欲をどうしても発散したいときに使わせてもらっている。

この日も部屋で仰向けになって休んでいた。
股間にはタオル1枚かけてじっと待っていると俺を見てこっちに向かってくる男がいる。
その男はいわゆるガチムチ体型でただの肥満ではなくきちんと鍛えている感じで首筋にあるほくろが特徴的だった。
正直モロ好みだった。

「やあ、一人かい?」

「ええ」

向こうから話しかけてきてくれて俺はちょっとテンションが上がってしまった(笑)
見た目からしていきなり襲いかかってくるのかなとか思ってたのだがわりと礼儀ただしい感じだ。
それからしばらく会話をしていました。
俺は性欲発散の為に来たのになと思いながらもその人の話が面白くてついつい聞き入ってしまった。

そのうち俺の股間のタオルがずっと盛り上がってることに気づいて

「ああ、ごめんごめん。やりたいかい?」

と、笑いながらも手は俺の身体に伸びてきて色んなところを触ってくれた。
この手つきが絶妙で身体がくすぐったいと感じるぎりぎりのところで止めるからゾクゾクしてしょうがない。

「じ・・・上手ですね。」

「ん?まあね。」

俺の方からも手を出して色んなところを触ってみるが何しろ相手の愛撫が気持よくて同時に二点を責めてくるからもう感じまくってしょうがない。アソコの先からはもう先走りがダラダラ出てきました。
俺はちょっと人よりも先走りが多いのかすぐ気づかれて、

「多いんだな。すごいことになってるぞ。」

「恥ずかしいです。気持ち良すぎてこんなの初めてです」

そう言うやいなやその人のスイッチが入ったのか思い切り責めてきて一気にケツまで開発されてしまいました。
ガンガン正常位で突かれているときに抱きしめられて、さらに激しく突かれました。

「あっ!!あああっ!!やばいです!!」

「オラ!!イクぞ!!!!」

ドクドクとケツに出されて俺はしばらく動けなかったです。足がガクガクになってました。
そのまま俺のケツとか汗を全部拭いてくれて、なんか手馴れてるな~と思いながらも経験豊富な人みたいだから当たり前かと思ってそのまま軽く挨拶した後に寝てしまいました。

数日後、ゲイの友人に借りたAVに出ていた男優、いわゆるぼかしで顔を隠していたが首筋に見覚えのあるほくろが・・・

まさかね?

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