ゲイ体験談~スリットからスッキリ2~

公開日:  最終更新日:2015/04/13

人間とは不思議なもので、
眠くなるとなぜか勃起してしまう。

そして、勃起した事を認識した時、
人間はエロイ妄想に走ってしまう。

本当に不思議な生き物だ。

そうした中で、僕は妄想が止まらず

あんな事やこんな事、いろんな場面を脳の細胞の隅々に至るまで
妄想の情報を張り巡らせ、
眠いにもかかわらず勃起を抑えられないでいた。

「今仕事中なのに、どうしよう」

ムラムラと股間になんとも言えない感覚のまま
30分くらい考えた後、答えはでた。

「よし!」

お腹痛いとみせかけてトイレに駆け込むことにしたんだ。

こっそり現場から離れて、トイレに駆け込んだ

トイレに入るなり、安心感に包まれて。
何もない密室にスーツのズボンからチャックをおろした。

「はあはあ」

興奮のあまり息が漏れてしまうのがわかるくらいだった。

「ブルン」っと音がなるようなくらい勢い良く飛び出したそいつは、

まるでリスがポケットから顔を出しているように可愛らしいものだった。

僕はそれを立ったまま握りしめ、様式便所に向けてシゴキはじめた。

職場でこのような事はめったにしないので、興奮のあまり
すぐに出そうになる

「うぁあ」
なさけない声がトイレに響き渡り

僕はそこで水鉄砲の如く、
精子をぶちまけたとさ

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