~スリットからスッキリ7電車~

公開日:  最終更新日:2015/04/25

僕が今いる場所は、綺麗に掃除が行き渡っている
駅のホームについてあるトイレの中だ。

そこには、熊のように体が大きく
ビルダーのように体が引き締まっている男が
スリットからペニスを放り出してこちらをみつめていた。

僕は何もいわずに、ゆっくりをズボンを落として、
便器の方を振り向き、壁に両手を付き、
お尻を彼につきだした

「あん!」

急にお尻に衝撃が走った

パチン!!

僕のお尻は今、彼に叩かれているんだ

本来なら痛いように思えても、
程よいビンタで、お尻がゆれ、
そのゆれがペニスに伝わり。
僕の体がほてっていく

何度かそれが続くと、彼は僕のお尻に彼のダークマターを押し当てにきた。

僕は緊張と興奮と快楽の混じった複雑な思いをよせ
体をこわばらせながらも構えていた。

「うあぁ」

力が抜けるようだった。
彼のダークマターは長く太く、そして固かった。
あまりにも僕のGスポットに当ててくるので

僕は足に力をなくし、しゃがみそうになったけど
彼の腕が僕の腰をしっかり支えているので
僕は倒れる事すらゆるされなかった

僕は今、彼に鷲掴みにされ
逃げることを許されなくなった捕虜のような存在

罰が終わるまで、ここから釈放されることはない

僕にとっては
なんて素晴らしい刑なんだろう
ここはまるで、快楽天国じゃないか

そして、彼は我慢出来ずにずずずと
ゆっくり腰を動かし始めた

シェアありがとうございます

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