ゲイ体験談~スリットからスッキリ~

公開日: 

神奈川県 Mさんからの投稿です

「うう…」

股間が張り詰めたように痛い

いつもそうだ。

朝になると股間がとても張り詰めていて収まりきるまで時間がかかってしまう。

今日は早く学校に行かないといけない日なのに

仕方ない、あの手段を使うか

そうおもって、僕はパジャマのズボンをずらして
パンツのスリットからアレを放り出した

苦しそうに脈を打ち続けてるアレは、
やっとの思いで空気を吸えた事に喜びで先ほどよりも張り詰めていた

顔が暑くなり、なりたてのリンゴのように真っ赤で
光で少し反射して輝いている亀頭

僕はいまからこいつを慰めてあげるんだ

最初はゆっくり指を全体に張り巡らせ
優しく上下に動かして行く。

最初はとても敏感で、腰が引ける事もあったけど
徐々にそれも慣れてきて

今度は人差し指と親指を重ねて、
指で丸い形を形成して、亀頭の返しのように膨らんだ部分をしっかりホールド。
先ほどとは違って、何倍もの速度で上下に動かす

僕の息も荒くなってきた。

「気持ちいい」

そんな声が漏れた時だった。
一弾膨らんだ時、
あついソレは亀頭の先端にある唇から
白く白濁とした粘り気のある生臭い精液がとびちった

僕は腰を反り返らせ、
天にめがけて更に手を動かした

「また出る!」

音がでそうなくらい勢い良く飛ぶそれは、
まるで僕の生き様そのものでした。

こうして僕の一日が始まりました。

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

コメントは受け付けていません。

PAGE TOP ↑
  プロフィール  PR:無料HP  北播ドライビングスクール  イラストレーター 専門学校  シャーゼン  中古ホイール 北海道  タイヤ セレナ 激安  東京 専門学校 就職  中古部品 バイクパーツ  お薦め厄除けパワーストーン  改装工事  トリプルエー投資顧問 口コミ  GTウィング 中古  名簿屋