ゲイ出会い~隣のおじさん~

公開日:  最終更新日:2014/08/28

1人暮らしを初めてから3ヶ月。
立地条件があまり良くなかったが家賃の安さに引かれて入居したアパート。
ちょうど窓を開けたところに向かいのマンションの部屋をちょっとだけ見下ろす形になっている。

土曜の夜10時~11時ごろになると「それ」は始まる。

「おっきたきた」

その部屋の中にはガチムチの男が1人椅子に腰掛けてテレビを見ている。しばらくしてから股間に右手が伸びていってテレビも消えてしずかになった。

「はぁはぁ・・・」

大き目のトランクスの中で動くおじさんの右手。
その動かし方からもわりとあそこのサイズは大きいのだろうということがわかる。
まさか自分がオナニーしているところを見られているだなんて夢にも思わないだろう。

おじさんがパンツを脱いだ。
おおきめのソレがあらわになる。

「すげぇ・・・」

思わず生唾を飲み込んでしまった。
そのまま右手の動きが規則的に、早くなっていく。
俺も限界だ。

「イクッ!!」

俺が出したのと同じくらいにそのおじさんも射精していた。
なれたもので自分の精液をうまくティッシュで受けめていたみたいだ。

そしてこの後俺はおもむろにおじさんの部屋のインターホンを鳴らす。

ピンポーン

「やあ、来たね。今日も見ていてくれたのかい?」
「はい」

そう、このおじさんとは出会いサイトで知り合った仲で、こうして覗きをしてみられているのが何よりも快感で俺はこうして覗きながらオナニーをするのが大好きで意気投合したのだ。
最初こそ緊張したけど今はもうお互いに割り切って楽しんでいます。

「今度、いつにします?」

サムライスタイル
イケメンカフェ
MEN'S G-plan

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